2026年9月30日(水)より、伊勢丹新宿店 本館5階 ISETAN HOME ESSENCE / DESIGN STUDIOにて「Rurbanism展」を開催します。
Rurban(ラーバン)。それは都市(Urban)と田園(Rural)の共生を意味する言葉です。
本展では「都市と田園の共生思想」を体現し、ともに時を分かち合えるヴィンテージ家具と、現代陶芸家のうつわのある暮らしを、ひとつの空間として構成します。
家具はHans J. Wegner、Børge Mogensen、Pierre Jeanneret、Pierre Chapo、Charlotte Perriandなど。
陶芸は荒川真吾、安齋賢太、岩崎龍二、尾形アツシ、小野象平、小野哲平、小林徹也、境知子、境道一、八田亨、吉田直嗣の作品をご紹介します。
異なる時代や場所で生まれたものが同じ空間で共存することで生まれる、新しい風景をぜひ会場でご覧ください。
Rurbanism展 — 都市と田園、時を分かち合う 家具とうつわ —
会期:2026年9月30日(水)— 10月27日(火)
時間:10:00 — 20:00
会場:伊勢丹新宿店 本館5階 ISETAN HOME ESSENCE / DESIGN STUDIO / 東京都新宿区新宿3-14-1
Curated by Rurbanism inc., うつわ祥見KAMAKURA
Supported by kaikki gallery, Gallery Attic, Lynn Inkoop Ltd.
Courtesy of Silver / Photo Norihiko Okimura






